ふじみ野市K様 土留め・物置屋根塗替え

ふじみ野市K様より畑の土留めと物置屋根塗替えのご依頼がありました。

畑は今までお茶の木とブロック塀で土留めしていましたが、経年によりブロックの劣化が進み新しい土留めに切り替える工事をしました。

お茶の木の垣根を伐採し劣化したブロックを撤去、その後コンクリートを打ち完了です。垣根の隙間もなくなり、土留めの機能はもちろん、見た目もすっきりしました!

物置屋根の塗替えはまずケレン作業から始めます。ケレン作業とは、屋根の塗料付着をよくするためにヤスリなどを使って汚れやサビなどを落とす作業です。

この作業はとても重要なので、丁寧に行います。ケレン作業が終わると塗装になります。長年の汚れが落ち、塗装が仕上がった屋根は綺麗で気持ちがいいですね!屋根が変わるだけで建物の印象も変わりました。

このような事例など、困ったことやご相談などありましたらお気軽にご相談ください。